バイオハザード ヴィレッジの発売日が2021年5月8日(土)に決定!

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カプコンは「バイオハザード・ショーケース – Janyary 2021」にて、『バイオハザード ヴィレッジ』を全世界で5月7日(金)、日本では5月8日(土)に発売すると発表。

さらにPS5向けに無料体験版『メイデン』も合わせて配信を開始。2021年春に各機種に向けた体験版配信を予定となっています。

奪われた娘を取り戻すため、イーサンは再び死地へと向かう

本作の主人公は前作「バイオハザード7」の主人公イーサン・ウィンターズとなっている。前作ベイカー邸の惨劇からからくも生還したイーサンと妻のミア・ウィンターズの間に娘ローズマリー・ウィンターズが誕生していた。しかしそんな愛娘を何故かクリス・レッドフィールドが襲撃し、連れ去っていってしまったことから本作は展開していくようだ。

バイオハザード4を連想させる雰囲気がある

本作の舞台となるのは東欧のとある国、その辺境の村落が舞台となっている。さらにドミトレスク城と呼ばれるお城も登場することからバイオハザード4を連想した人も多いのではないのだろうか?

そして黒魔術の儀式的なことでも行われるのか?赤ちゃんのミイラのようなものがオブジェとして祀られているのが印象的となっています。

バイオハザード1の洋館を思わせる雰囲気のドミトレスク城

本作の舞台となる村の中心にあるのがバイオハザード1の洋館を彷彿とさせるドミトレスク城だ。そしてその城主であるドミトレスクと異様な雰囲気を持った娘たちが登場する。

いかにもヤバそうな雰囲気だが、彼女たちの目的は何なのだろうか?そして電話をかけている相手がおそらくマザー・ミランダという人物であることが分かる。マザーという事はドミトレスクの実母なのだろうか?それとも母的な存在なのか?いずれにせよ相当な信頼を得ている人物なのだろう。

さらに会話で出てくるのがハイゼンベルクという名前だ。ティザー映像から察するにドミトレスクの弟と思われる。

デュークなる人物から買い物ができる

バイオハザード4における武器商人のような存在と思われるのが、巨漢の男デュークだ。お金を払うことで、弾薬や回復薬の購入、武器の改造ができるようだ。武器は威力・ファイヤレート・リロード速度・装填数を上げれるのが映像から分かる。気になるのはお金の入手方法だ、バイオハザード4だと破壊可能なオブジェクトから出てきたり、敵を倒すことによって得られたが今作はどうなのだろうか?バイオハザード・ショーケース – Janyary 2021の映像内ではメインのストーリー以外にも探索ができるような要素もあると言っていたので、バイオハザード4におけるお宝的なものもあると筆者は思っています。

西洋剣を持った敵

ティザー映像で騎士剣のような武器を持ったクリーチャーが登場するようだ。おそらくバイオハザードにおけるゾンビ的な立ち位置の敵だと思われる。ということは、他の種類の武器を持ったクリーチャーも登場しそうですね。例えば槍や盾をもったクリーチャーが登場するかもしれません。

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