【レビュー】ドイツのゲーミングデバイスもといパーツメーカーSharkoonから発売されたゲーミングマウスLight² 200

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総合評価

最高☆5で評価※あくまで個人的評価です

主な仕様

付属品一覧

取扱説明書、付け替えカバー、交換用マウスソール、DPIスイッチャーの交換用ラバーとなってます。付け替えカバーが付いていたり、一番変わってるのはDPIスイッチャーの交換用ラバーが付いていることですね、高さなどが違うらしいです。※筆者は交換の必要はないと思い、交換はしてません。

外観チェック

右利き専用のエルゴノミクスデザインで、Xtrfy M4とかなり似てる感じですね。

Pixart PMW3389センサー搭載

センサーはPixart PMW3389センサー搭載で非常に高いトラッキング性能となっています。マウステスターのグラフに関しては、手動で測定しているので参考程度にしかならないのをご了承ください。

日本語対応のカスタマイズソフト

カスタマイズソフトは日本語対応です。ただライティング効果は変な日本語になっているので、この辺はアプデで改善してくれたほうが分かりやすいかなと思います。ちなみにリフトオフディスタンスの調整もソフトウェアでできますが、マウス底部のスイッチで調整することもできます。

DL先 https://ja.sharkoon.com/product/29013#download

結論

お勧め度 ★★★

トラッキング性能は申し分ない性能だと思います。マウスのカバー交換ができたり、DPIスイッチャーのボタンを交換出来たりなど、他にはない機能を備えていて面白いなと思います。

サイズはXtrfy M4と非常に似ています。エルゴノミクスデザインなので握りやすい形状になっています。

一つ欠点をあげるとXtrfy M4の時と同じようにサイド部分まで肉抜きされているせいで、握り心地が悪くなっていることですね。握り心地はマウス選びでかなり重要なポイントなので肉抜きによる軽量化により、そこが犠牲になるのは個人的にはマイナスポイントです。

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